「絵本「となりのイカン」なんだニャ」(=^・^=)
これも、イイ絵本だよ。


となりのイカン

ひとつは友達がイケナイ状況になったときに、
「それはいけないよ」つまり、イカンと言おうというメッセージ。
家出はイカン、けんかはイカン。
ひとつは、世界中に「イカン」友達を作ろう。
というメッセージ。
小学校の読み聞かせにイイ。
ただ、読み聞かせの場合、
読んでる途中で、「このイカンはどこどこの国の言葉で・・・」
なんて説明を始めると、二つのメッセージがぶつかって、
あれ、何の話だったっけ?という感じになるので。
2回ぐらい読むのがおすすめ。
最初はストーリーだけを追って読む、
2回目は、ロールプレイみたいにして、
子どもに役を割り振って読んだり、
世界の言葉を紹介していくと、分かりやすいかなあと思う。
みんなで、「♪いかん、あかん、まいね〜」
と歌うと楽しいと思う。



これも、イイ絵本だよ。
となりのイカン
ひとつは友達がイケナイ状況になったときに、
「それはいけないよ」つまり、イカンと言おうというメッセージ。
家出はイカン、けんかはイカン。
ひとつは、世界中に「イカン」友達を作ろう。
というメッセージ。
小学校の読み聞かせにイイ。
ただ、読み聞かせの場合、
読んでる途中で、「このイカンはどこどこの国の言葉で・・・」
なんて説明を始めると、二つのメッセージがぶつかって、
あれ、何の話だったっけ?という感じになるので。
2回ぐらい読むのがおすすめ。
最初はストーリーだけを追って読む、
2回目は、ロールプレイみたいにして、
子どもに役を割り振って読んだり、
世界の言葉を紹介していくと、分かりやすいかなあと思う。
みんなで、「♪いかん、あかん、まいね〜」
と歌うと楽しいと思う。


ああ、久しぶりにブログを書くよ。
「この数ヶ月、どこいってたんだニャ」(=^・^=)
まま、気にするなよ。あのね。
私、実は「読み聞かせ」やってるんだ。小学校の。
それで、その経験を生かして、絵本を紹介しようかと思ってね。
「絵本アフィリエイトかニャ?」(=^・^=)
ん、そういうこと。それで、今日の絵本はこれ。


おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん

この絵本は、好評。コレを子どもの前で読んでいくと、
「えっ、ぼくのひいひいひい…おじいちゃんは、おさるさんだったの!?」
ガーン!というショックで、教室では、
「えー!」(驚き)と、「わあ」(感嘆)と、「あはは」(笑い)とが、混ざった声が出る。
楽しい絵本だ。(^^♪小学校3年生ぐらいにおすすめ。
というのも、3年生の国語の教科書に、
オススメ本としても紹介されていたりする。
親切な子どもは、読み終わったあと、教科書を持ってきて、
「その本、ココに載ってる」と教えてくれる。
そういうコミュニケーションも、うれしかったりする。
ひいひいひいひいひいひい・・・・・・。
読むのも大変だけど、面白いよ。



「この数ヶ月、どこいってたんだニャ」(=^・^=)
まま、気にするなよ。あのね。
私、実は「読み聞かせ」やってるんだ。小学校の。
それで、その経験を生かして、絵本を紹介しようかと思ってね。
「絵本アフィリエイトかニャ?」(=^・^=)
ん、そういうこと。それで、今日の絵本はこれ。
おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん
この絵本は、好評。コレを子どもの前で読んでいくと、
「えっ、ぼくのひいひいひい…おじいちゃんは、おさるさんだったの!?」
ガーン!というショックで、教室では、
「えー!」(驚き)と、「わあ」(感嘆)と、「あはは」(笑い)とが、混ざった声が出る。
楽しい絵本だ。(^^♪小学校3年生ぐらいにおすすめ。
というのも、3年生の国語の教科書に、
オススメ本としても紹介されていたりする。
親切な子どもは、読み終わったあと、教科書を持ってきて、
「その本、ココに載ってる」と教えてくれる。
そういうコミュニケーションも、うれしかったりする。
ひいひいひいひいひいひい・・・・・・。
読むのも大変だけど、面白いよ。


「学研の新小学一年生キャンペーン、だニャ」(=^・^=)
もうすぐ一年生のお子ちゃまに。


うち、「科学」取ってたよ。「学習」も時々。
教材が面白かったよ。子ども心をくすぐる。
おもちゃ感覚、遊び感覚で科学に触れられる。
マグネットとか、静電気とか、水とか、鏡とか・・・。
学年があがると、岩石標本とか、
私のストライクゾーン直撃。
「私の、だニャ。子どもがストライクだったかどうか・・・」(=^・^=)
モチロン。子どもも、楽しく遊んでおりました。
「そうか。そんならいいのニャ。アンタのことだから、
アンタが独り占めしてたんじゃないかと・・・」(=^・^=)
ドキッ。(^_^;)



もうすぐ一年生のお子ちゃまに。

うち、「科学」取ってたよ。「学習」も時々。
教材が面白かったよ。子ども心をくすぐる。
おもちゃ感覚、遊び感覚で科学に触れられる。
マグネットとか、静電気とか、水とか、鏡とか・・・。
学年があがると、岩石標本とか、
私のストライクゾーン直撃。
「私の、だニャ。子どもがストライクだったかどうか・・・」(=^・^=)
モチロン。子どもも、楽しく遊んでおりました。
「そうか。そんならいいのニャ。アンタのことだから、
アンタが独り占めしてたんじゃないかと・・・」(=^・^=)
ドキッ。(^_^;)

















